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ミャンマー人材情報ナビ ミンガラバーは、ミャンマーに特化した人材情報提供サイトです。

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ミャンマー人材についてCONCEPT

ミャンマーという国

ミャンマーは、外務省の基礎データ(https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/myanmar/data.html)によりますと、 面積68万平方キロメートル(日本の約1.8倍)、人口5,141万人(20149月(ミャンマー入国管理・人口省発表))、 首都はネピドー、民族は、ビルマ族(約70%)、その他多くの少数民族という構成になっているそうです。 言語は、ミャンマー語で、宗教は、仏教(90%),キリスト教,イスラム教等となっています。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/myanmar/data.html


ミャンマーの国民性

ミャンマーの人口は、一説によると、ミャンマー人口の平均年齢は、28歳で、日本の平均年齢46.5歳に比べても若く、 日本で言えば、時代的に、1950年代後半で、約60年前だとも言われています。敬虔な仏教徒で、パコダと呼ばれる寺院に、 熱心に通い、または憩いの場所として、お祈りをしています。


日本との親和性



ミャンマー人材の現状

現在ミャンマーでは、若者の人材が豊富ですが、残念ながら、大学を卒業しても、働き口が不足しているようです。 私見ですが、日本語を流暢に話せたり、英会話能力が高くても、実際は働き口や会社など受け皿に乏しく、 希望の職種に就ける確率が低いということでしょう。 優秀な若者が海外に出て、仕事をし、技術を磨き、外貨を稼ぎ、ミャンマーに送金をすることで、国力や技術がミャンマーにとって、 かけがえのない財産になってゆくことを日本人も考えています。



ミャンマー人材のこれから

日本におけるミャンマー人材は

日本におけるミャンマー人材は、言語の壁がありますが、とても相性がいいと考えます。 真面目で、おとなしく、控えめで、まるで日本人のようだと、当社で取引をしていまして感じました。 信頼の置ける取引をできるという点で、ミャンマーは日本の産業にとって、日本人に負けず劣らず、良質な人材だと思います。 カルチャーショック、経験不足や途上であるが故に、滞っていますこともあると思いますが、丁寧に適切にサポートしていけば、 世界に通じる人材に成長してゆくと確信しています。


その他

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